薄毛、円形と免疫力

免疫とは、体内に侵入した細菌やウイルスを撃退しり、ガン細胞が増殖したりしない

よう守る仕組みです。ウイルスに感染した細胞を殺すT細胞やがん細胞を退治する

ナチュラルキラー(NK)細胞の働きを活発するのが免疫の働きです。

①ウイルスに感染した細胞やがん細胞を殺すT細胞を生み出す能力

②T細胞が効率的にはたらすか。

③新しい病原体に素早く対応する。

④一度感染した病原体にも新しい病原体にも対応できる。

⑤病原体を駆除する抗体を作るB細胞の働き

⑥がん細胞やウイルスに感染した細胞を殺す。

薄毛、円形脱毛症は免疫力が影響します。

内分泌ホルモンと薄毛

ホルモンが作用するのは甲状腺や副腎、性腺の働きに作用します。

身体の血液の中に微量あり、さまざまな調整に関わっています。1㍑の血液に数ナノ存在

します。女性ホルモンは女性一生の間に小さなスプーン1杯分しか分泌しません。

内分泌の中枢になるのが脳の真下にある脳下垂体で大豆程度の大きさです。

さまざまなホルモンを出してはかの内分泌期間に指令を出します。

毛髪は自律神経や内分泌ホルモンのp働きと連動しています。

巳年最初のご懐妊報告です。

昨年度は当方のお客様で毛髪治療の方が8名ご懐妊出産されました。

巳年最初のご懐妊の方は38歳結婚12年目のおめでたです。

毛髪は身体の中から造られます。体の中の気の巡り、水の巡り、血の巡りが改善され

ますと妊娠できる母体になりおめでたになりやすい環境が整います。

赤ちゃんは脳、五臓六腑が出来るときに綺麗な酸素と栄養が大事です。

昨年8名誕生の赤ちゃんの共通点は①夜泣きが少ない②泣き声も元気

③母体の回復力が早い④抜け毛がホトンド感じないと報告をいただいています。

 

 

全頭脱毛の円形悩まないで

全頭脱毛の円形脱毛症で長年病院巡りをされて改善せず当方で1年後の報告をさせ

ていただきます。ご家族も大変喜んでいただいています。

インフルエンザには抗生物質は効かない

インフルエンザが流行中です。

インフルエンザウイルスになぜ抗生物質が効かないのはウイルスは細胞のない遺伝子だけを

もつ超極小の微粒子で単体では生命力がなく、生物の細胞に寄生して、自分の核酸を移植

して主細胞にウイルスのコピーを大量に作らせ増殖します。

細菌感染には抗生物質は効果的です。ビフィズス菌など有益な菌は細菌です。

低体温は五臓六腑の生きる力

私どもでは低体温は改善して喜んでいただいています。

五臓六腑(肝臓、脾臓、肺臓、心臓、腎臓)の気の巡り、血のめぐり、水の巡りのバランスの

崩れから自己生命力の機能の低下が低体温と関連しています。

体温が1度低いと①体内酵素の働きが50%低下②免疫力が37%低下

③基礎代謝が12%低下④ガン細胞は低体温を好みます。

理想の体温36.55~37.23度に改善することが大事です。



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